話題の(?)住まいが遂に完成(間近)

こんにちは。
編集部の沢井です。

今日は3/25発売の「リフォームこまち」の入稿作業の合間に、建築工事中のとある現場にお邪魔してきました!

行ってきたのは、社内でも一部で前々から話題になっていた、このお宅。



グワッとオーバーハングしたファサードがインパクト満点のこちら、設計はスペースクルーズ一級建築士事務所(東京都)の古川明久さん。
(3/15・16に内覧会あり)

古川さんは東京を中心に活躍されている、新潟市出身の建築家です。



ちょっと引くと、全景はこうなっています。
なんとも未来的な、宇宙的なデザイン。
ホワイトベースのコクピットを思い出すのは、私だけでしょうか。

週末に内覧会を控えているため、内部は仕上げ作業が急ピッチで進んでおりました。

そんな中、確実に作業の邪魔になりながら、一応は控えめに、カメラ片手に見せてもらいました。


階段の手すりデザインも、ご覧の通り。


こちらはコクピット内部の最も見晴らしのいい部分に配置されたリビング。
まだ工事関係の資材がたくさんあります。

完成形を生で見たい方、内覧会は3/15(土)・16(日)で開催とのことです。
※現地住所:
 新潟市西区浦山3-6-3

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